カルティエは1847年、ルイ・フランソワ・カルティエがパリのモントルゲイユ街のアトリエを譲り受けた時から始まります。1899年、ラ・ベ通り13番地に移転したカルティエは、飛行家「サントス・デュモン」との友情から生まれた「
サントス」。スクエアウォッチの代名詞ともいえる「
タンク」。モロッコの太守(
パシャ)の注文を受けた事にちなみ名付けられた「
パシャ」など、様々なスタイルを提案。
カルティエ時計は伝統と革新の融合をテーマに斬新なイマジネーションと熟練の技術により確固たるスタイルを築いてきました。